営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- -1億7432万
- 2017年5月31日 -148.83%
- -4億3378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/07/14 10:11
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △244 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △174,329
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年12月1日 至 平成29年5月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/07/14 10:11
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 棚卸資産の調整額 - 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △433,785 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンテンツ事業においては、携帯端末向けの既存ゲーム「刻のイシュタリア」及び「逆襲のファンタジカ」の2タイトルをマイネットグループの子会社である「株式会社S&Mゲームス」へ譲渡し、第3四半期以降にリリースを控えている新規の複数コンテンツ事業へ注力してまいります。人材事業においては、WEBからの集客数が増加した事等により、人材派遣及び紹介件数が堅調に推移いたしました。2017/07/14 10:11
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高が3,251,958千円(前年同期比7.4%減)、営業損失は433,785千円(同259,456千円減)、経常損失は365,112千円(同171,787千円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は110,297千円(同15,203千円増)となりました。
報告セグメントの状況は、以下のとおりであります。