営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- -9600万
- 2022年11月30日
- 3億8100万
個別
- 2021年11月30日
- 8700万
- 2022年11月30日 +312.64%
- 3億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/02/24 14:43
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額等 △1 2 連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△) △96 381
【関連情報】 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/02/24 14:43
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、各事業の営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/24 14:43
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額等 △1 2 連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△) △96 381 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2023/02/24 14:43
当社グループでは、売上高営業利益率を重要な経営指標とし、収益性を重視した効率経営を図ることにより、継続的な企業成長を実現してまいります。
2023年1月13日に公表いたしました2023年11月期の連結業績予想におきましては、売上高4,494百万円、営業利益228百万円、売上高営業利益率5.1%を計画しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、市場販売目的であるソフトウエア資産について回収可能性を検討し、将来の見込み等を勘案した結果、ソフトウエア評価損84百万円を特別損失として計上しております。2023/02/24 14:43
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高が4,510百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は381百万円(同478百万円増)、経常利益は394百万円(同466百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は254百万円(同356百万円増)となりました。
なお、報告セグメントの状況は、以下のとおりであります。