シリコンスタジオ(3907)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2012年11月30日
- 5億6042万
- 2013年11月30日 -0.78%
- 5億5603万
- 2014年11月30日 +51.27%
- 8億4113万
- 2015年11月30日 -68.34%
- 2億6628万
- 2016年11月30日
- -4億1194万
- 2017年11月30日 -203.82%
- -12億5153万
- 2018年11月30日
- -7億7176万
- 2019年11月30日
- 4500万
- 2020年11月30日 +62.22%
- 7300万
- 2021年11月30日
- -9600万
- 2022年11月30日
- 3億8100万
- 2023年11月30日 -37.53%
- 2億3800万
- 2024年11月30日 -39.92%
- 1億4300万
個別
- 2012年11月30日
- 4億3140万
- 2013年11月30日 +18.72%
- 5億1215万
- 2014年11月30日 +29.6%
- 6億6375万
- 2015年11月30日 -78.74%
- 1億4108万
- 2016年11月30日
- -3億7493万
- 2017年11月30日 -235.3%
- -12億5714万
- 2018年11月30日
- -7億4373万
- 2019年11月30日
- 2400万
- 2020年11月30日 +375%
- 1億1400万
- 2021年11月30日 -23.68%
- 8700万
- 2022年11月30日 +312.64%
- 3億5900万
- 2023年11月30日 -33.43%
- 2億3900万
- 2024年11月30日 -44.35%
- 1億3300万
- 2025年11月30日 +10.53%
- 1億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/02/26 15:12
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △523 損益計算書の営業利益 147
【関連情報】 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/02/26 15:12
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、各事業の営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/02/26 15:12
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △523 損益計算書の営業利益 147 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2026/02/26 15:12
当社では、売上高営業利益率を重要な経営指標とし、収益性を重視した効率経営を図ることにより、継続的な企業成長を実現してまいります。
2026年1月14日に公表いたしました2026年11月期の業績予想におきましては、売上高4,571百万円、営業利益122百万円、売上高営業利益率2.7%を計画しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 人材事業においては、当社の強みとしているゲーム企業における採用意欲の減退、派遣希望者の減少により、市場は厳しい状況にありますが、既存顧客に加え、新規の顧客・業界を開拓することにより収益改善に注力しております。2026/02/26 15:12
以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高が4,303百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は147百万円(同10.7%増)、経常利益は148百万円(同15.2%増)、当期純利益は206百万円(同185.4%増)となりました。
なお、報告セグメントの状況は、以下のとおりであります。当事業年度より連結から非連結となったため、売上高及びセグメント利益の前年同期比は記載しておりません。