ALBERT(3906)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2014年9月30日
- 1億8562万
- 2015年9月30日
- -5236万
- 2016年9月30日 -74.24%
- -9124万
- 2017年9月30日 -21.21%
- -1億1059万
- 2018年9月30日
- 1億4029万
- 2019年9月30日 -48.54%
- 7219万
- 2020年9月30日 +19.21%
- 8605万
- 2021年9月30日 +215.51%
- 2億7152万
- 2022年9月30日 -55.93%
- 1億1965万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- (4) 四半期累計期間に係る四半期損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2022/11/14 15:29
累計期間 売上高 63,736 千円 営業利益 33,643 千円 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/11/14 15:29
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は29,756千円増加し、売上原価は12,590千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ17,166千円増加しております。また利益剰余金の当期首残高は2,762千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、また「流動負債」に表示していた「前受金」は第1四半期会計期間より「契約負債」として「流動負債」の「その他」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる利益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2022年5月11日付「「AI・高性能チャットボット スグレス」事業の譲渡に関するお知らせ」及び2022年7月1日付「特別利益の計上及び2022年12月期業績予想の修正に関するお知らせ」にてお知らせいたしましたとおり、2022年7月1日付で当社事業の一部を譲渡したことに伴い、当第3四半期累計期間において、特別利益を計上しております。2022/11/14 15:29
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,460,508千円(前年同四半期比2.5%増)、営業利益は119,656千円(前年同四半期比55.9%減)、経常利益は127,669千円(前年同四半期比52.7%減)、四半期純利益は276,897千円(前年同四半期比37.7%増)となりました。
なお、当社は単一セグメントのため、セグメント毎の記載はしておりません。