営業外収益
連結
- 2017年6月30日
- 8320万
- 2018年6月30日 -4.67%
- 7932万
個別
- 2017年6月30日
- 1億565万
- 2018年6月30日 -17.56%
- 8709万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果により、当連結会計年度の営業利益は、2,116百万円(同69.4%増)となりました。2018/09/27 14:10
(営業外収益、営業外費用、経常利益)
当連結会計年度の営業外収益は、受取手数料及び保険解約返戻金等の計上により79百万円となりました。また、営業外費用は、支払利息等の計上により、286百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2018/09/27 14:10
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた17,089千円は、「受取保険金」786千円、「その他」16,303千円として組み替えております。
当事業年度において、セグメント名称の変更を実施いたしました。それに伴い「住宅・リフォーム事業売上高」を「リフォーム事業売上高」、「住宅・リフォーム事業売上原価」を「リフォーム事業売上原価」に変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、主に京都市及び首都圏その他の地域において、賃貸用マンション(それぞれの土地を含む)を有しております。また、ハウス・リースバック案件の増加に伴い、賃貸用の住宅が増加しております。2018/09/27 14:10
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は208,587千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)、売却損益は170,331千円(売却収益は売上高に、売却費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)、営業外収益25,172千円、営業外費用86,170千円、固定資産除却損4,423千円であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は329,426千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)、売却損益は440,521千円(売却収益は売上高に、売却費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)、営業外収益38,733千円、営業外費用88,085千円、固定資産除却損416千円であります。 - #4 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/09/27 14:10
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) (営業外収益) 受取手数料 14,811千円 14,280千円