有価証券報告書-第10期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた17,089千円は、「受取保険金」786千円、「その他」16,303千円として組み替えております。
当事業年度において、セグメント名称の変更を実施いたしました。それに伴い「住宅・リフォーム事業売上高」を「リフォーム事業売上高」、「住宅・リフォーム事業売上原価」を「リフォーム事業売上原価」に変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた17,089千円は、「受取保険金」786千円、「その他」16,303千円として組み替えております。
当事業年度において、セグメント名称の変更を実施いたしました。それに伴い「住宅・リフォーム事業売上高」を「リフォーム事業売上高」、「住宅・リフォーム事業売上原価」を「リフォーム事業売上原価」に変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。