売上高
連結
- 2018年12月31日
- 1822万
- 2019年12月31日 -57.6%
- 772万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日)2020/02/13 15:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (集計方法の変更)2020/02/13 15:05
前連結会計年度より、当社グループ子会社である株式会社ピーエムドゥの費用について、従来「ハウス・リースバック」の区分に含めておりましたが、各セグメント区分への適切な反映を図るために、該当するセグメント区分「ハウス・リースバック」及び「金融」の売上高にて按分しております。
また、当社グループ子会社である株式会社京葉ビルドの企業結合に係るのれん及びのれん償却費について、従来「調整額」に含めておりましたが、株式会社京葉ビルドに該当するセグメント区分である「ハウス・リースバック」に含めております。 加えて、従来「調整額」に含めておりました労務費の一部について、給与等の実支給額に基づき各セグメントへ配分しております。 なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、これらの変更を反映したものを開示しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、従来の不動産売買事業における直営店エリアを中心とした販売用不動産の仕入強化、不動産売買仲介事業を基盤に、仲介・買取・リフォームの三位一体のスキームで事業シナジーを効かせた「住まいのワンストップサービス」は継続し、顧客ニーズに応えることに努めてまいりました。2020/02/13 15:05
その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は14,514百万円(前年同期比14.5%増)、営業利益は527百万円(同51.6%減)、経常利益は461百万円(同55.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は287百万円(同60.4%減)となりました。
主なセグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.特別目的会社との取引金額等2020/02/13 15:05
(注)株式会社ピーエムドゥが、物件売買に係る仲介業務を行っており、その対価として手数料相当額を取得しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。前第2四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日) 匿名組合出資金 - 匿名組合投資損益 - 譲渡価格 - 売上高 - 帳簿価格 - 売上原価 -
(注)株式会社ピーエムドゥは、特別目的会社に譲渡した物件の管理業務を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、株式会社小山建設、株式会社小山不動産及び株式会社草加松原住建の株式を取得したため、連結の範囲に含めております。2020/02/13 15:05
なお、当該連結の範囲の変更は、第1四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
2.持分法適用の範囲の重要な変更