- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.減価償却費の調整額26,142千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額91,608千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
2020/09/25 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、(欧米流)不動産エージェント業及び海外事業に係る各種費用によるものであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△3,026,366千円には、セグメント間取引消去17,942千円、子会社株式の取得関連費用△110,291千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,918,190千円、たな卸資産の調整額△15,827千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額15,066,463千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産20,212,449千円及びセグメント間取引消去△5,145,986千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
5.減価償却費の調整額40,658千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額224,958千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2020/09/25 15:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
車両運搬具及び事務機器であります。
無形固定資産
ソフトウェアであります。
2020/09/25 15:00- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/25 15:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 3年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2020/09/25 15:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
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