- 3457
- 2026/09/03
- 時価
- 186億円
- PER 予
- 20.93倍
- 2015年以降
- 6.77-42.37倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2015年以降
- 0.89-10.59倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.93%
- ROE 予
- 4.69%
- ROA 予
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/09/29 14:59
前連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの効果の発現する合理的な期間で均等償却をしております。2021/09/29 14:59 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社小山建設、株式会社小山不動産、株式会社ハウスドゥ・ジャパン(旧会社名 株式会社草加松原住建)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社小山建設、株式会社小山不動産、株式会社ハウスドゥ・ジャパン(旧会社名 株式会社草加松原住建)の株式取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/09/29 14:59
当連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)流動資産 2,071,034 (千円) 固定資産 1,545,498 のれん 771,873 流動負債 △1,552,325
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/09/29 14:59
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 評価性引当額の増減 △0.3 7.0 のれん償却額 2.0 1.4 その他 0.7 △0.3
前連結会計年度において「その他」に含めていた「受取配当金等永久に益金に算入されない項目」は、法定実効税率に対する割合を勘案し、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2021/09/29 14:59
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの効果の発現する合理的な期間で均等償却をしております。