- 3457
- 2026/09/18
- 時価
- 184億円
- PER 予
- 20.69倍
- 2015年以降
- 6.77-42.37倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2015年以降
- 0.89-10.59倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.98%
- ROE 予
- 4.69%
- ROA 予
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/09/24 15:33
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:有(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,946 25,971 39,225 49,617 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 178 512 2,586 2,468 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、これらの変更を反映したものを開示しております。2026/09/24 15:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事 - #3 事業等のリスク
- 当社グループでは、営業活動に伴い様々な個人情報を入手しており、個人情報取扱事業者に該当しております。当社グループとしては、フランチャイズ加盟店を含め、内部の情報管理体制の徹底により個人情報の保護に注力しております。2026/09/24 15:33
しかしながら、不測の事態により、個人情報が流出するような事態となった場合等には、当社グループの信用失墜による売上高の減少、又は損害賠償による費用発生等の可能性が考えられ、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
④ 訴訟等の可能性について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業にかかる損益の概算額2026/09/24 15:33
売上高 1,011 百万円 営業利益 12 百万円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、外部顧客と同様の一
般的な取引条件に基づいております。2026/09/24 15:33 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/09/24 15:33 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2026/09/24 15:33
当社グループは、2030年6月期を最終年度とする中期経営計画において、売上高経常利益率10%、自己資本比率30%、ROIC6%以上を目標にしております。
(4)経営環境、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題目標数値 2025年6月期 2026年6月期 売上高経常利益率(%) 10%以上 4.5 2.3 自己資本比率(%) 30%以上 25.6 28.0 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/09/24 15:33
当連結会計年度の経営成績は、売上高は49,617百万円(前期比23.4%減)、営業利益は1,120百万円(同57.3%減)、経常利益は1,120百万円(同61.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,452百万円(同38.0%減)となりました。
なお、当連結会計年度より、従来「不動産流通事業」に含めておりました株式会社ハウスドゥ住宅販売の不動産売買仲介事業を「不動産売買事業」に変更し、従来「リフォーム事業」に含めておりました株式会社ハウスドゥ・ジャパンのリフォーム事業を「その他事業」に変更したため、「不動産流通事業」及び「リフォーム事業」を廃止しております。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、主に京都市その他の地域において、賃貸用マンション及びテナントビルを有しております。2026/09/24 15:33
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は119百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失10百万円であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は98百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失8百万円であります。 - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.特別目的会社との取引金額等2026/09/24 15:33
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) 匿名組合出資金 407 匿名組合投資損益 1,060 譲渡価額 8,232 売上高 8,232 帳簿価額 6,931 売上原価 6,931 (注)1.譲渡資産に係る譲渡価額は売上高、譲渡資産の帳簿価額は売上原価に計上しております。 2.株式会社ハウスドゥ販売管理は、特別目的会社に譲渡した物件の管理業務を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。3.当社及び株式会社ハウスドゥ販売管理は、特別目的会社に譲渡した物件の修繕工事を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。
固定資産から販売用不動産への保有目的の変更当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日) 匿名組合出資金 98 匿名組合投資損益 809 譲渡価額 1,984 売上高 1,984 帳簿価額 1,685 売上原価 1,685 (注)1.譲渡資産に係る譲渡価額は売上高、譲渡資産の帳簿価額は売上原価に計上しております。 2.株式会社ハウスドゥ販売管理は、特別目的会社に譲渡した物件の管理業務を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。3.当社及び株式会社ハウスドゥ販売管理は、特別目的会社に譲渡した物件の修繕工事を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。
当連結会計年度において、固定資産として計上していた収益物件等のうち、有形固定資産の建物及び構築物541百万円、土地2,247百万円、その他1百万円及び無形固定資産のその他1百万円について、主たる保有目的を販売目的へ変更したことに伴い販売用不動産へ振替しております。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/09/24 15:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約か
ら生じる収益を分解した情報」に記載しております。