仕掛販売用不動産
個別
- 2020年5月31日
- 35億9422万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/08/27 11:33
販売用不動産 ・・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 ・・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 未成工事支出金 ・・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
2020/08/27 11:33区分 金額(千円) 東京都墨田区 1,100,234 千葉県千葉市中央区 761,305 東京都文京区 633,698 福岡県福岡市博多区 345,683 群馬県前橋市 327,180 その他 426,120 合計 3,594,222 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/08/27 11:33
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) 販売用不動産 - 千円 2,824,016 千円 仕掛販売用不動産 - 〃 2,079,616 〃 計 - 〃 4,903,633 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益は、前事業年度と比較して4,767千円減少し、2,460千円となりました。営業外収益の主な減少要因は、前事業年度より労働保険料還付金が4,285千円減少したことによります。2020/08/27 11:33
営業外費用は、前事業年度と比較して38,275千円増加し、48,373千円となりました。営業外費用の主な増加要因は、販売用不動産及び仕掛販売用不動産の取得資金調達により借入金が増加したため、支払利息が16,810千円、支払手数料が21,248千円、各々増加したことによります。
(経常利益) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/08/27 11:33
2 固定資産の減価償却の方法販売用不動産 ・・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 ・・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 未成工事支出金 ・・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)