- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/08/29 9:42- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社日本エスコン | 8,432,493 | 分譲マンション建設事業 |
| 中央日本土地建物株式会社 | 4,303,028 | 分譲マンション建設事業 |
| 東京建物株式会社 | 3,257,205 | 分譲マンション建設事業 |
2022/08/29 9:42- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高、売上原価、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、キャッシュ・フロー計算書及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。1株当たり情報に与える影響もありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/08/29 9:42- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
当事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)
| (単位:千円) |
| その他の収益(注) | 133,822 | 133,822 | - |
| 外部顧客への売上高 | 30,178,557 | 16,223,265 | 13,955,291 |
(注)その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等が含まれております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2022/08/29 9:42- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/08/29 9:42- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④人材の確保・育成、働き方改革の推進
これらの施策の実施により2023年5月期の業績目標を売上高28,000百万円、経常利益2,000百万円とし、また、中期的な定量的経営目標を、完成工事総利益率13%以上、売上高営業利益率8%以上、自己資本利益率20%以上、自己資本比率50%以上としております。
なお、中期経営計画の最終年度となる2025年5月期の業績目標は、売上高31,000百万円、経常利益2,400百万円、当期純利益1,632百万円とし、成長性を維持する目標としております。
2022/08/29 9:42- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績の状況
当事業年度の売上高は30,178,557千円(前事業年度比44.3%増)、営業利益1,919,030千円(同15.2%増)、経常利益1,891,210千円(同17.6%増)、当期純利益1,269,124千円(同12.8%増)となりました。
また、1株当たり当期純利益金額は105.76円(同15.57円増加)、自己資本利益率は19.2%(同1.0ポイント増加)となりました。
2022/08/29 9:42- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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