仕掛販売用不動産
個別
- 2024年5月31日
- 85億3689万
- 2025年5月31日 -11.37%
- 75億6592万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/08/27 9:23
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法販売用不動産 ・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 ・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 未成工事支出金 ・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
①有形固定資産(リース資産を除く) ・・・ 定額法 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/08/27 9:23
前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 販売用不動産 553,702 千円 296,620 千円 仕掛販売用不動産 4,600,631 〃 3,732,925 〃 計 5,154,333 千円 4,029,546 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/08/27 9:23
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,172,163千円増加し、24,889,765千円となりました。これは、電子記録債権が1,223,128千円、仕掛販売用不動産が970,967千円それぞれ減少した一方、受取手形・完成工事未収入金等が1,359,595千円、現金及び預金が1,282,429千円、販売用不動産が892,198千円それぞれ増加したことが主な要因であります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/08/27 9:23
2.固定資産の減価償却の方法販売用不動産 ・・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 ・・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 未成工事支出金 ・・・・ 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)