ゼネラル・オイスター(3224)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 445万
- 2016年6月30日 +427.18%
- 2347万
- 2017年6月30日 -2.57%
- 2286万
- 2018年6月30日 -4.94%
- 2173万
- 2019年6月30日 +11.15%
- 2415万
- 2020年6月30日
- -27万
- 2021年6月30日
- 444万
- 2022年6月30日 +321.8%
- 1874万
- 2023年6月30日 +48.37%
- 2781万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節変動理由2023/08/14 15:15
当社グループは、主に牡蠣を主食材とする店舗事業及び卸売事業を展開しており、食材に対する消費者の認識上、冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあるため、通常第1及び第2四半期連結会計期間の売上高は、第3及び第4四半期連結会計期間と比較して、小さい傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「卸売事業」は、当社の店舗事業を除く外部飲食店等への牡蠣関連の国内卸売事業となります。2023/08/14 15:15