ゼネラル・オイスター(3224)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 1500万
- 2015年12月31日 -66.51%
- 502万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 7618万
- 2017年12月31日 +2%
- 7770万
- 2018年12月31日 -3.38%
- 7507万
- 2019年12月31日 +18.82%
- 8920万
- 2020年12月31日 -51.95%
- 4286万
- 2021年12月31日 -4.99%
- 4072万
- 2022年12月31日 +98.61%
- 8087万
- 2023年12月31日 +33.68%
- 1億811万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節変動理由2024/02/14 15:15
当社グループは、主に牡蠣を主食材とする店舗事業及び卸売事業を展開しており、食材に対する消費者の認識上、 冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあるため、通常第1及び第2四半期連結会計期間の売上高は、第3及び第4四半期連結会計期間と比較して、減少傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 卸売事業
当第3四半期連結累計期間においては、商社や飲食店が集まる食品展示会への出展や取引先の紹介依頼を強化し、販売先数の拡大に尽力し、売上は引き続き好調に推移しております。以上の結果、売上高340,430千円(前年同期比36.2%増)、セグメント利益108,114千円(前年同期比33.7%増)となりました。2024/02/14 15:15