ゼネラル・オイスター(3224)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 625万
- 2016年9月30日 +565.18%
- 4158万
- 2017年9月30日 +11.21%
- 4624万
- 2018年9月30日 -0.47%
- 4603万
- 2019年9月30日 +21.02%
- 5570万
- 2020年9月30日 -69.39%
- 1705万
- 2021年9月30日 -28.82%
- 1213万
- 2022年9月30日 +248.62%
- 4230万
- 2023年9月30日 +47.68%
- 6248万
- 2024年9月30日 -23.36%
- 4788万
- 2025年9月30日 +4.79%
- 5018万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節変動理由2023/11/14 15:05
当社グループは、主に牡蠣を主食材とする店舗事業及び卸売事業を展開しており、食材に対する消費者の認識上、冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあるため、通常第1及び第2四半期連結会計期間の売上高は、第3及び第4四半期連結会計期間と比較して、小さい傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 卸売事業
卸売事業では、自社店舗のほか、グループ外の飲食店舗などに牡蠣を卸売販売しています。当第2四半期連結累計期間においては、商社や飲食店が集まる食品展示会の出展や取引先の紹介依頼を強化し、販売先数の拡大に尽力しました。その結果、外部環境の改善もありましたが、売上高は引き続き好調に推移しております。
以上の結果、卸売事業における売上高206,545千円(前年同期比36.1%増)、セグメント利益62,482千円(前年同期比47.7%増)となりました。2023/11/14 15:05