3224 ゼネラル・オイスター

3224
2026/04/20
時価
39億円
PER 予
30.64倍
2015年以降
赤字-35.93倍
(2015-2025年)
PBR
2.55倍
2015年以降
赤字-18.13倍
(2015-2025年)
配当 予
1.29%
ROE 予
8.33%
ROA 予
4.31%
資料
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有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
原材料
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/05/07 15:14
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「卸売事業」は、主に一般飲食店向けの殻付牡蠣の販売事業を行っております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2021/05/07 15:14
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「イベント事業」及び「種苗事業」を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△560,697千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額1,046,454千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に浄化・物流、海面養殖、陸上養殖、加工及び本社の資産であります。
5 減価償却費の調整額50,751千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36,940千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。2021/05/07 15:14
#4 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/05/07 15:14
#5 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 38年
機械及び装置 15年
工具、器具及び備品 3年~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/05/07 15:14
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/05/07 15:14
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格及び総原価を勘案して価格交渉のうえ、決定しています。2021/05/07 15:14
#8 店舗閉鎖損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
連結子会社における店舗閉鎖に伴って生じた固定資産の除却損及び除却費用等であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2021/05/07 15:14
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/05/07 15:14
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/05/07 15:14
#11 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類減損損失(千円)
福岡県1店舗店舗建物1,284
広島県遊休資産建物17,530
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位について、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度においては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている、または、その見込みのある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(46,425千円)として、特別損失を計上しました。
2021/05/07 15:14
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
株主優待引当金4,113千円5,408千円
2 . 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差額の原因となった主要な項目別の内訳
2021/05/07 15:14
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
株主優待引当金4,113千円5,408千円
(注)1.評価性引当額が104,745千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において減損損失に係る評価性
2021/05/07 15:14
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
外食業界におきましては、依然として消費者の節約志向が続く中、原材料価格の上昇や人材不足による人件費関連コストの上昇など、厳しい経営環境が続いております。
このような環境のもと、当社グループでは、牡蠣を安全に長期保存する先端技術で、特許を新たに取得するなど、種苗、生産、加工、販売に至るまでの、安全を軸とした高品質な牡蠣の六次産業化をさらに具現化すべく、取り組みを強化しました。また既存店舗の更なる強化とともに、不採算店の閉店も行い通期EBITDAの黒字化を達成し、ビジネスの回復を加速し将来の成長の礎を築きました。加えて、卸売事業の海外販路探索や陸上養殖の実証実験など、中長期的取り組みも推進しました。さらに、前期まで稼動に至っていなかった加工工場の本格稼動開始に成功しました。もっとも、足許の状況及び今後の見通しなどを踏まえて、加工工場関連資産を主とする共用資産からの将来の回収可能性を合理的かつ保守的に見積もりました。その結果、2019年3月期に資産の一部を減損しました。これをもってグループ全体の建て直しと減損会計による将来の追加損失リスクが低減しました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2021/05/07 15:14
#15 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
田 秀則の所有する当社の株式数は、同氏の資産管理会社である㈱グッドフィールドが保有する株式数も
含んでおります。
2021/05/07 15:14
#16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。
2021/05/07 15:14
#17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
期首残高128,044千円211,294千円
有形固定資産の取得に伴う増加額2,438
見積りの変更による増加額103,348
2021/05/07 15:14
#18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
2021/05/07 15:14
#19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法に基づく原価法
2. たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料
2021/05/07 15:14
#20 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~38年
機械及び装置 8年~15年
工具、器具及び備品 2年~8年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/05/07 15:14
#21 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
原材料
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/05/07 15:14
#22 重要な非資金取引の内容(連結)
2 重要な非資金取引の内容
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
新たに計上した重要な資産除去債務の額103,348千円―千円
2021/05/07 15:14
#23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2018年3月31日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(3) 未収入金25,10525,105
資産671,360671,360
(1) 買掛金111,502111,502
(*)「(3) 長期借入金」には、1年内返済予定の長期借入金が含まれております。
当連結会計年度(2019年3月31日)
2021/05/07 15:14
#24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
資産の部の合計額(千円)601,994315,500
資産の部の合計額から控除する金額(千円)107,75286,897
(うち新株予約権(千円))(5,733)(8,600)
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2021/05/07 15:14

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