3224 ゼネラル・オイスター

3224
2026/06/30
時価
36億円
PER 予
108.26倍
2015年以降
赤字-35.93倍
(2015-2026年)
PBR
2.4倍
2015年以降
赤字-18.13倍
(2015-2026年)
配当 予
1.39%
ROE 予
2.22%
ROA 予
1.13%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「再生可能エネルギー事業」は2024年1月より開始しました太陽光発電所の権利売買事業となります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/06/29 10:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「イベント事業」及び「ECサイト事業」を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△265,782千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額1,046,040千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、本社の資産であります。2026/06/29 10:36
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/06/29 10:36
#4 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産
定額法を採用しております。
2026/06/29 10:36
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
③ 再生可能エネルギー事業
再生可能エネルギー事業における発電設備の販売については、顧客との契約に基づき発電設備を引き渡し、顧客による検収が完了した時点で、当該資産に対する支配が顧客へ移転し、履行義務が充足されると判断しております。そのため、当該検収時点又は引渡時点において収益を認識しております。
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の金額を理解するための情報
2026/06/29 10:36
#6 固定資産除却損の注記(連結)
資産除却損
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/29 10:36
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格及び総原価を勘案して価格交渉のうえ、決定しています。2026/06/29 10:36
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/29 10:36
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/29 10:36
#10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)概要
国際的な会計基準と同様に、借手のすべてのリースについて資産・負債を計上する等の取扱いを定めるもの。
(2)適用予定日
2026/06/29 10:36
#11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の連結除外時の資産及び負債の内訳
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/29 10:36
#12 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度においては、赤字が継続しており、業務提携も解消したため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。
(3)資産のグルーピングの方法
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業部を基準としてグルーピングを行っております。
2026/06/29 10:36
#13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
繰延税金資産
株主優待引当金4,692千円760千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差額の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/29 10:36
#14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
繰延税金資産
株主優待引当金4,692千円760千円
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/06/29 10:36
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.財政状態
当連結会計年度末における総資産は3,011,309千円となり、前連結会計年度末と比較して328,985千円の減少となりました。
当連結会計年度末における負債は1,462,357千円となり、前連結会計年度末と比較して466,690千円の減少となりました。
2026/06/29 10:36
#16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。
2026/06/29 10:36
#17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
時の経過による調整額2,5093,339
有形固定資産の取得に伴う増加額74,45736,515
原状回復義務の履行による減少額4,5615,288
2026/06/29 10:36
#18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産
2026/06/29 10:36
#19 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/06/29 10:36
#20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法に基づく原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
原材料
2026/06/29 10:36
#21 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(4)業績に与える影響
本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変動はなく、業績に与える影響はありません。
2026/06/29 10:36
#22 重要な非資金取引の内容(連結)
※3 重要な非資金取引の内容
重要な資産除去債務の計上額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
重要な資産除去債務の計上額74,457千円36,515千円
2026/06/29 10:36
#23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2025年3月31日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(2)敷金及び保証金284,443275,274△9,169
資産369,672358,811△10,860
(3)長期借入金(*3)370,015366,177△3,837
(*1)「現金及び預金」、「売掛金」、「買掛金」、「未払金」については、短期間で決済されるため、時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(*2)「(2)長期貸付金」には、1年内回収予定の長期貸付金が含まれております。
2026/06/29 10:36
#24 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/29 10:36
#25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
資産の部の合計額(千円)1,411,2471,548,952
資産の部の合計額から控除する金額(千円)11,50817,494
(うち新株予約権(千円))(11,508)(17,494)
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/29 10:36

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