賞与引当金
連結
- 2017年12月31日
- 4567万
- 2018年12月31日 +29.98%
- 5936万
個別
- 2017年12月31日
- 4567万
- 2018年12月31日 +29.98%
- 5936万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/03/29 14:43
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 貸倒引当金繰入額 △182 千円 △1,834 千円 賞与引当金繰入額 7,608 千円 9,902 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2019/03/29 14:43 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/29 14:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 14,094千円 18,178千円 貸倒損失 264千円 291千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/29 14:43
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 14,094千円 18,178千円 貸倒損失 264千円 291千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ87,549千円増加し、424,002千円となりました。2019/03/29 14:43
流動負債は、前連結会計年度末に比べ87,473千円増加し、412,448千円となりました。これは主に、未払消費税及び未払法人税等の増加57,652千円、未払金の増加20,049千円、並びに賞与の支給に伴う賞与引当金の増加13,694千円によるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ75千円増加し、11,553千円となりました。これは、資産除去債務の時の経過により増加したものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
主な自社利用のソフトウエア及びコンテンツについては、収益性を考慮した見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/03/29 14:43 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
主な自社利用のソフトウエア及びコンテンツについては、収益性を考慮した見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。但し、のれんについては、その効果の発現する期間を個別に見積もり、合理的な年数で規則的に償却しております。
4.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/03/29 14:43