4593 ヘリオス

4593
2026/09/28
時価
386億円
PER
-倍
2015年以降
-倍
(2015-2025年)
PBR
4.4倍
2015年以降
2.82-18.78倍
(2015-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

ヘリオス(4593)の資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2014年12月31日
31億6833万

個別

2013年12月31日
40億4409万
2014年12月31日 -21.57%
31億7178万
2015年3月31日 -12.18%
27億8554万
2015年6月30日 +261.95%
100億8233万
2015年9月30日 +7.11%
107億9931万
2015年12月31日 -2.89%
104億8761万
2016年3月31日 +1.62%
106億5755万
2016年6月30日 -2.46%
103億9505万
2016年9月30日 -5.69%
98億372万
2016年12月31日 -6.41%
91億7498万
2017年3月31日 +15.14%
105億6424万
2017年6月30日 +58.4%
167億3423万
2017年9月30日 +1.73%
170億2316万
2017年12月31日 +15.7%
196億9642万
2018年3月31日 -4.43%
188億2400万
2018年6月30日 -1.99%
184億5000万
2018年9月30日 -4.97%
175億3300万
2018年12月31日 -14.56%
149億8000万
2019年3月31日 -9.48%
135億6000万
2019年6月30日 -8.19%
124億5000万
2019年9月30日 +80.25%
224億4100万
2019年12月31日 -5.97%
211億100万
2020年12月31日 -12.8%
184億
2021年12月31日 +2.08%
187億8200万
2022年12月31日 -51.23%
91億6000万
2023年12月31日 -27.77%
66億1600万
2024年12月31日 -38.27%
40億8400万
2025年12月31日 +67.78%
68億5200万

有報情報

#1 事業等のリスク
② 特定の提携先への依存について
当社は、HLCR011の開発に関して、住友ファーマ株式会社(以下、住友ファーマと言います。)との間で共同開発契約、実施許諾契約及び合弁契約を締結し、これらの契約を前提に国内におけるRPE細胞製品の開発計画を立てております。また、HLCM051に関しては、Athersys, Inc.(以下、アサシス社と言います。)の細胞治療医薬品の開発・製造・販売に関し国内での独占的なライセンス契約に基づき治験を実施しており、当社グループは、HLCM051の開発を進めるにあたり、アサシス社との提携関係を強化して協力体制を築くことを目的として、同社の株式を2023年6月末現在48百万円保有しております。また、アサシス社とのライセンス契約に伴うライセンス料を無形資産として資産の部に2023年6月末現在3,930百万円計上しております。HLCM051の商用製造に関しては、医薬品製造受託機関(CMO)に対して当社から製造委託を行う予定です。今後、アサシス社の財政状態が著しく悪化した場合やCMOの製造・供給体制になんらかの支障が生じた場合、HLCM051の開発又は販売計画が大幅に遅れる、あるいは継続が困難となる可能性があり、その場合には上記無形資産に計上しているライセンス料に関して減損損失を計上する可能性があります。
さらに、これらの契約は、相手先企業の経営方針の変更等の当社がコントロールし得ない何らかの事情により、期間満了前に終了する可能性が全くないとはいえません。これらの契約が終了した場合には、当社グループの経営成績及び今後の事業展開に重大な影響を及ぼす可能性があります。
2023/08/14 15:04
#2 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【要約四半期連結包括利益計算書】
注記前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
純損益に振り替えられることのない項目
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産△638△26
純損益に振り替えられることのない項目合計△638△26
2023/08/14 15:04
#3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【要約四半期連結包括利益計算書】
注記前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)
純損益に振り替えられることのない項目
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産△1,1098
純損益に振り替えられることのない項目合計△1,1098
2023/08/14 15:04
#4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが要求されております。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及びそれ以降の将来の会計期間において認識されます。
2023/08/14 15:04
#5 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
Saiseiファンドにおける外部投資家持分については、当該帳簿価額を同ファンドを清算したと仮定した場合の外部投資家に帰属する持分の金額としており、公正価値は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(その他の金融資産、その他の金融負債)
上場株式の公正価値については、期末日(当第2四半期連結会計期間においては、第2四半期連結会計期間末日)の市場価格によって算定しております。
2023/08/14 15:04
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産、負債及び資本の状況
(資産)
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ342百万円減少し、14,691百万円となりました。流動資産は658百万円減少し、7,804百万円となりました。主な要因は、現金及び現金同等物の減少321百万円であります。非流動資産は316百万円増加し、6,886百万円となりました。主な要因は、持分法で会計処理されている投資の減少150百万円、その他の金融資産の増加669百万円であります。
(負債)
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ783百万円増加し、11,433百万円となりました。流動負債は334百万円減少し、3,474百万円となりました。主な要因は、営業債務及びその他の債務の減少147百万円、その他の流動負債の減少130百万円であります。非流動負債は1,117百万円増加し、7,959百万円となりました。主な要因は、Saiseiファンドにおける外部投資家持分の増加1,105百万円であります。
(資本)
当第2四半期連結会計期間末の資本合計は、前連結会計年度末に比べて1,125百万円減少し、3,258百万円となりました。主な要因は、四半期損失1,384百万円の計上であります。2023/08/14 15:04
#7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
注記前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)
営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少)332△151
その他の流動資産の増減額(△は増加)△9954
その他の流動負債の増減額(△は減少)△102△110
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出△134△22
無形資産の取得による支出△56△2
投資有価証券の取得による支出△505△540
2023/08/14 15:04
#8 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1)【要約四半期連結財政状態計算書】
注記前連結会計年度(2022年12月31日)当第2四半期連結会計期間(2023年6月30日)
百万円百万円
資産
流動資産
現金及び現金同等物7,2476,926
営業債権及びその他の債権29286
その他の金融資産977-
その他の流動資産846793
流動資産合計8,4627,804
非流動資産
有形固定資産734616
使用権資産279204
無形資産3,9923,989
持分法で会計処理されている投資1566
その他の金融資産91,4012,070
その他の非流動資産81
非流動資産合計6,5716,886
2023/08/14 15:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。