- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
2.財貨取得取引における当初の資産計上額及び科目名
2018/03/29 11:17- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2018/03/29 11:17- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 資産の部
2018/03/29 11:17- #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
641,666千円
(2)移転する事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
のれん 658,333千円
2018/03/29 11:17- #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
また、定期賃貸借契約による建物上の建物附属設備につきましては、定期賃貸借期間を耐用年数とした定率法によって償却しております。
建物 4年~18年
工具、器具及び備品 4~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2018/03/29 11:17 - #6 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2018/03/29 11:17 - #7 担保に供している資産の注記
※ 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2018/03/29 11:17- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
工具、器具及び備品 研究設備 63,321千円
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2018/03/29 11:17 - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
※2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲渡にかかる資産及び負債の主な内訳
当事業年度における事業の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入は次のとおりです。
2018/03/29 11:17- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成28年12月31日) | 当事業年度(平成29年12月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 繰越欠損金 | 871,136千円 | 1,180,004千円 |
| 無形固定資産 | 510,651 | 441,065 |
| 未払金 | 18,756 | 48,392 |
| 未払費用 | 1,557 | 623 |
| 棚卸資産 | 2,525 | 44,564 |
| 株式報酬費用 | 3,584 | 8,962 |
| 減価償却超過額 | 5,107 | 3,959 |
| 一括償却資産 | 2,985 | 2,355 |
| 繰延税金資産小計 | 1,517,004 | 2,038,908 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/03/29 11:17- #11 繰延資産の処理方法
- 延資産の処理方法
(1)株式交付費
株式交付費は、支出時に全額費用処理しております。
(2)新株予約権発行費
新株予約権発行費は、支出時に全額費用処理しております。2018/03/29 11:17 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)重要な会計方針及び見積り
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。その作成には経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債や収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積りを必要とします。経営者は、これらの見積りについて、過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
当社の財務諸表の作成にあたって採用している重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等(1)財務諸表 重要な会計方針」に記載しております。
2018/03/29 11:17- #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
ハ 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) | 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) |
| 期首残高 | 25,912千円 | 33,049千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 12,330 | 1,600 |
| 見積りの変更による減少額 | △4,120 | - |
2018/03/29 11:17- #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、「与信管理規程」に従い、取引先の信用状態を継続的にモニタリングし、取引先毎に期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に為替相場を把握し為替変動リスクを管理しております。
関係会社株式は、業務上の関係を有する企業の株式であり、投資先の業績や財政状態などによる資産価値変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に投資先の財務状況等を把握し、投資先との関係を勘案して、保有状況を継続的に見直しております。
敷金及び保証金は、主にオフィスの賃借に伴うものであり、取引先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に取引先の財務状況等を把握しております。
2018/03/29 11:17- #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(平成28年12月31日) | 当事業年度(平成29年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,994,428 | 16,163,679 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 30,339 | 57,613 |
| (うち新株予約権(千円)) | (30,339) | (57,613) |
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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