6038 イード

6038
2026/10/19
時価
41億円
PER
12.93倍
2015年以降
赤字-116.16倍
(2015-2026年)
PBR
0.82倍
2015年以降
0.75-4.08倍
(2015-2026年)
配当 予
2.93%
ROE
6.82%
ROA
4.9%
資料
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イード(6038)の売上高 - コンテンツマーケティングソリューション事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年6月30日
10億1681万
2014年12月31日 -62.9%
3億7723万
2015年3月31日 +69.58%
6億3971万
2015年6月30日 +29.59%
8億2902万
2015年9月30日 -79.31%
1億7151万
2015年12月31日 +128.54%
3億9199万
2016年3月31日 +75.19%
6億8671万
2016年6月30日 +25.02%
8億5852万
2016年9月30日 -78.92%
1億8100万
2016年12月31日 +104.91%
3億7090万
2017年3月31日 +74.11%
6億4579万
2017年6月30日 +26.82%
8億1899万
2017年9月30日 -73.17%
2億1971万
2017年12月31日 +83.31%
4億276万
2018年3月31日 +53.72%
6億1912万
2018年6月30日 +33.18%
8億2451万
2018年9月30日 -78.37%
1億7835万
2018年12月31日 +99.14%
3億5518万
2019年3月31日 +70.42%
6億528万
2019年6月30日 +31.35%
7億9503万
2019年9月30日 -78.67%
1億6954万
2019年12月31日 +131.78%
3億9297万
2020年3月31日 +68.85%
6億6354万
2020年6月30日 +25.6%
8億3338万
2020年9月30日 -82.29%
1億4761万
2020年12月31日 +129.1%
3億3818万
2021年3月31日 +72.27%
5億8257万
2021年6月30日 +25.39%
7億3048万
2021年9月30日 -75.89%
1億7615万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,995,1315,952,812
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)255,791260,534
2026/09/28 13:24
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載のとおりであります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/09/28 13:24
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/09/28 13:24
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高83,176千円
営業損失△28,848千円
経常損失△28,848千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の企業結合日まで(2025年7月1日から2026年2月28日)の被取得企業の売上高及び損益情報を基礎として影響の概算額を算定しております。また、企業結合時に認識されたのれん等が当期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。
2026/09/28 13:24
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
(単位:千円)
その他の収益---
外部顧客への売上高5,569,372515,3776,084,749
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)
(単位:千円)
その他の収益---
外部顧客への売上高5,491,292461,5205,952,812
(注) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報について、従来区分して表示しておりました「出版ビジネス」の収益について重要性が低下したことに伴い「マーケティングサービス」に含めて記載する方法に変更しております。
2026/09/28 13:24
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/09/28 13:24
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/09/28 13:24
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当社グループにおきましては、生成AIの積極的な活用を推進し、業務改革および生産性向上に取り組んでまいりました。また、事業面においては、市況変動の影響を受けやすいインターネット広告収益への依存度を低減し、中長期的な成長基盤の強化を図るため、多様な収益源を組み合わせた収益ポートフォリオの構築を推進してまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は5,952,812千円(前期比2.2%減)、営業利益は226,315千円(前期比50.8%減)、経常利益は273,908千円(前期比39.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は311,241千円(前期比1.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/09/28 13:24
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/09/28 13:24

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