- 6038
- 2026/10/13
- 時価
- 41億円
- PER
- 12.98倍
- 2015年以降
- 赤字-116.16倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2015年以降
- 0.75-4.08倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE
- 6.82%
- ROA
- 4.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イード(6038)の売上高 - クリエイタープラットフォーム事業の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 35億8840万
- 2021年6月30日 +30.33%
- 46億7666万
- 2022年3月31日 -22.25%
- 36億3591万
- 2022年6月30日 +32%
- 47億9955万
- 2023年3月31日 -14.61%
- 40億9857万
- 2023年6月30日 +32.52%
- 54億3157万
- 2024年3月31日 -23.97%
- 41億2988万
- 2024年6月30日 +33.2%
- 55億102万
- 2025年6月30日 +1.24%
- 55億6937万
- 2026年6月30日 -1.4%
- 54億9129万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/09/28 13:24
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 2,995,131 5,952,812 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 255,791 260,534 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載のとおりであります。2026/09/28 13:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/09/28 13:24
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/09/28 13:24
当社グループは、当社及び子会社8社並びに関連会社2社で構成されております。当社グループは、顧客に対してマーケティングサービスとデータ・コンテンツを提供するクリエイタープラットフォーム事業(CP事業)と、顧客に対してリサーチソリューションとメディアコマースを提供するクリエイターソリューション事業(CS事業)を主な事業としております。
(1) CP事業 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/09/28 13:24
(概算額の算定方法)売上高 83,176千円 営業損失 △28,848千円 経常損失 △28,848千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の企業結合日まで(2025年7月1日から2026年2月28日)の被取得企業の売上高及び損益情報を基礎として影響の概算額を算定しております。また、企業結合時に認識されたのれん等が当期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)2026/09/28 13:24
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 5,569,372 515,377 6,084,749
(注) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報について、従来区分して表示しておりました「出版ビジネス」の収益について重要性が低下したことに伴い「マーケティングサービス」に含めて記載する方法に変更しております。(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 5,491,292 461,520 5,952,812 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/09/28 13:24 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/09/28 13:24 - #9 従業員の状況(連結)
- 2026年6月30日現在2026/09/28 13:24
(注) 1.従業員数は、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) クリエイタープラットフォーム事業 189 (39) クリエイターソリューション事業 26 (1)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員数であります。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】2026/09/28 13:24
当社グループはコンテンツマーケティング企業として、顧客に対してマーケティングサービスとデータ・コンテンツを提供するクリエイタープラットフォーム事業(CP事業)と、顧客に対してリサーチソリューションとメディアコマースを提供するクリエイターソリューション事業(CS事業)を主な事業としております。今後につきましては、メディアジャンルの拡大、Webメディアの増加による更なるCP事業の拡大に加え、CS事業の安定的な収益基盤の維持、さらに新たな収益基盤の開発が重要であると認識しています。当社グループは以上の内容を踏まえて、以下の点に取り組んでまいります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループにおきましては、生成AIの積極的な活用を推進し、業務改革および生産性向上に取り組んでまいりました。また、事業面においては、市況変動の影響を受けやすいインターネット広告収益への依存度を低減し、中長期的な成長基盤の強化を図るため、多様な収益源を組み合わせた収益ポートフォリオの構築を推進してまいりました。2026/09/28 13:24
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は5,952,812千円(前期比2.2%減)、営業利益は226,315千円(前期比50.8%減)、経常利益は273,908千円(前期比39.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は311,241千円(前期比1.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/09/28 13:24
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。