のれん
連結
- 2013年3月31日
- 5926万
- 2014年6月30日 +172.69%
- 1億6160万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/03/13 15:01
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/03/13 15:01
(注)減損損失の金額はのれん及びソフトウエアに係るものとなります。報告セグメント 合計 コンテンツマーケティングプラットフォーム事業 コンテンツマーケティングソリューション事業
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/03/13 15:01
(1) 発生したのれんの金額 - #4 損益計算書関係(連結)
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2015/03/13 15:01
当社は、管理会計上のセグメント区分に従いグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都中野区 シネマカフェ事業 のれん 25,200 東京都中野区 システム事業 のれんソフトウエア 1,979120
シネマカフェ事業及びシステム事業について、将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討した結果、のれん及びソフトウエアの未償却残高の全額を対象として減損損失を計上いたしました。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/03/13 15:01
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社移転にともなう増加 54,136 千円 のれん 事業譲受による増加 133,910 千円 ソフトウエア e燃費リニューアル開発による増加 43,750 千円
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/03/13 15:01
当事業年度(平成26年6月30日)法定実効税率 38.0% 住民税均等割等 0.7% のれんの償却 3.1% その他 0.2%
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/03/13 15:01
当連結会計年度(平成26年6月30日)法定実効税率 38.0% 住民税均等割等 0.8% のれんの償却 3.0% その他 △0.7%
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は2,409,255千円(前連結会計年度末1,796,621千円)であり、612,633千円の増加となりました。主な要因は、期末月の売上の増加及び当連結会計年度にM&Aにより取得した事業の拡大及び株式取得に伴い受取手形及び売掛金が565,002千円増加したことによるものであります。2015/03/13 15:01
固定資産の残高は558,749千円(前連結会計年度末342,209千円)であり、216,539千円の増加となりました。主な要因は、事業譲受及び株式取得に伴いのれんが102,339千円増加、繰延税金資産が50,976千円増加したこと等によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末における総資産は2,968,005千円(前連結会計年度末2,138,831千円)となり、829,173千円の増加となりました。 - #9 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- インフォレストパブリッシング株式会社よりパズル事業を譲受したことに伴い増加した資産および負債の内訳と事業譲受による支出の関係は、以下の通りです。2015/03/13 15:01
※3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳固定資産 28,985千円 のれん 51,084千円 流動負債 △70千円
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日) - #10 連結損益計算書関係(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2015/03/13 15:01
当社グループは、管理会計上の区分に従いグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都中野区 シネマカフェ事業 のれん 25,200 東京都中野区 システム事業 のれんソフトウエア 1,979120
株式会社イードにおいて、シネマカフェ事業及びシステム事業について、将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討した結果、のれん及びソフトウエアの未償却残高の全額を対象として減損損失を計上いたしました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2015/03/13 15:01
自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。また、のれんについては投資効果の発現する期間(2~5年)にわたり償却しております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。2015/03/13 15:01
また、のれんについては投資効果の発現する期間(2~5年)にわたり償却しております。
(3) 引当金の計上基準