のれん
連結
- 2018年6月30日
- 8850万
- 2019年6月30日 +58.48%
- 1億4025万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間(5~7年)にわたり均等償却しております。2019/09/27 15:10 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/09/27 15:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】報告セグメント 合計 コンテンツマーケティングプラットフォーム事業 コンテンツマーケティングソリューション事業
前連結会計年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/09/27 15:10
前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 減価償却費 14,195 千円 12,791 千円 のれん償却額 20,913 千円 28,518 千円 支払手数料 125,666 千円 142,582 千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 4~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(5年)ににわたり償却しております。
また、のれんについては投資効果の発現する期間(5~7年)にわたり償却しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/27 15:10 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/09/27 15:10
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。のれん 斜め上からこんにちは事業譲受による増加 56,325千円 Seeing Japan事業譲受による増加 28,162千円 リース資産 サーバーリースによる増加 13,375千円
工具、器具及び備品 仮想化システムサーバー一式(償却済) 55,880千円 のれん Seeing Japan事業減損による減少 24,876千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/09/27 15:10
なお、当社グループは、管理会計上の区分に従いグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 のれん のれん 115,296
将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討した結果、一部の資産グループについてのれんの未償却残高の全額を対象として減損損失を計上いたしました。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/09/27 15:10
前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 住民税均等割等 4.05% 1.23% のれん償却額 19.83% 7.90% 税額控除 ― % △2.74% - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/09/27 15:10
前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 住民税均等割等 3.32% 1.48% のれん償却額 17.88% 8.02% のれん減損損失 29.79% ― % 連結子会社税率差異 2.11% 0.04% - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/09/27 15:10
当連結会計年度末における流動資産の残高は2,429,716千円(前連結会計年度末2,728,538千円)であり、298,821千円の減少となりました。主な要因は、現金及び預金が343,888千円減少したこと等によるものであります。固定資産の残高は816,146千円(前連結会計年度末662,548千円)であり、153,598千円の増加となりました。主な要因は、投資有価証券が56,814千円増加、のれんが51,752千円増加したこと等によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末における総資産は3,245,863千円(前連結会計年度末3,391,086千円)となり、145,222千円の減少となりました。 - #10 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれんの発生益に関する情報】2019/09/27 15:10
該当事項はありません。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/09/27 15:10
(5) のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間(5~7年)にわたり均等償却しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(5年)ににわたり償却しております。2019/09/27 15:10
また、のれんについては投資効果の発現する期間(5~7年)にわたり償却しております。
③リース資産