返品調整引当金
連結
- 2018年6月30日
- 3272万
- 2019年6月30日 +8.04%
- 3535万
個別
- 2018年6月30日
- 3272万
- 2019年6月30日 +8.04%
- 3535万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 返品調整引当金
返品による損失に備えるため、過去の返品実績率に基づく将来の返品損失見込額を計上しております。2019/09/27 15:10 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/27 15:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) ポイント引当金 374千円 328千円 返品調整引当金 1,986千円 3,624千円 未払賞与 4,428千円 3,814千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/27 15:10
(注)1.評価性引当額が23,197千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において資産調整勘定に係る評価性引当額13,521千円、投資有価証券評価損に係る評価性引当額9,156千円を認識しなくなったことによるものであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) ポイント引当金 2,156千円 2,075千円 返品調整引当金 1,986千円 3,624千円 賞与引当金 9,585千円 8,365千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 返品調整引当金
返品による損失に備えるため、過去の返品実績率に基づく将来の返品損失見込額を計上しております。
(4) 消費税等の会計処理方法
消費税及び地方消費税の会計処理方法は税抜方式を採用しております。2019/09/27 15:10