のれん
連結
- 2021年6月30日
- 6774万
- 2022年6月30日 +155.12%
- 1億7283万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/09/28 16:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/09/28 16:06
前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 減価償却費 17,994 千円 16,049 千円 のれん償却額 47,689 千円 18,647 千円 支払手数料 171,350 千円 180,964 千円 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 7,000千円2022/09/28 16:06
5.発生した負ののれん発生益の金額、発生原因
(1) 負ののれん発生益 20,181千円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間(5年)にわたり均等償却しております。2022/09/28 16:06 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/09/28 16:06
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 サーバリプレースによる増加 6,517千円 リース資産 サーバリプレースによる増加 15,600千円 のれん CPメディア事業譲受による増加 131,401千円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2022/09/28 16:06
なお、当社グループは、管理会計上の区分に従いグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都中野区 CP事業 のれん 219,486
将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討した結果、収益性が低下したのれんの未償却残高の全額を対象として減損損失を計上いたしました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/09/28 16:06
当連結会計年度末における流動資産の残高は4,050,793千円(前連結会計年度末3,918,419千円)であり、132,374千円の増加となりました。主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が67,334千円増加したこと等によるものであります。固定資産の残高は1,118,613千円(前連結会計年度末805,637千円)であり、312,976千円の増加となりました。主な要因は、投資有価証券が135,106千円増加したこと、のれんが105,086千円増加したこと等によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末における総資産は5,169,407千円(前連結会計年度末4,724,056千円)となり、445,350千円の増加となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれんの発生益に関する情報】2022/09/28 16:06
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、いずれも取引の対価については、履行義務の充足時点から1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。2022/09/28 16:06
(5) のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間(5年)にわたり均等償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/09/28 16:06
企業結合により取得したのれんの評価
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(5年)にわたり償却しております。2022/09/28 16:06
また、のれんについては投資効果の発現する期間(5年)にわたり償却しております。
(3) リース資産