繰延税金資産
連結
- 2020年6月30日
- 3462万
- 2021年6月30日 +441.26%
- 1億8740万
個別
- 2020年6月30日
- 3559万
- 2021年6月30日 +433.21%
- 1億8977万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/27 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年6月30日) 当事業年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 53,649千円 58,416千円 繰延税金負債合計 △11,292千円 △20,109千円 繰延税金資産の純額 35,591千円 189,774千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/27 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 評価性引当額が15,798千円減少しております。この減少の主な内容は、当社と連結子会社の吸収前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 53,649千円 58,416千円 繰延税金負債合計 △12,274千円 △22,560千円 繰延税金資産の純額 34,623千円 187,402千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて820百万円増加し、3,980百万円となりました。これは主に、商品及び製品は減少したものの、現金及び預金、受取手形及び売掛金、為替予約、流動資産のその他が増加したことによるものです。2021/09/27 13:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べて260百万円増加し、2,233百万円となりました。これは主に、建物及び構築物、長期貸付金は減少したものの、リース資産、投資有価証券、繰延税金資産が増加したことによるものです。
この結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1,080百万円増加し、6,213百万円となりました。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルスの感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/09/27 13:00
当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症が業績に重要な影響を与えないと判断し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
(訴訟損失引当金)