建物(純額)
個別
- 2020年5月31日
- 2億2418万
- 2021年5月31日 -4.54%
- 2億1400万
有報情報
- #1 事業の内容
- 1.吸収式冷温水機2021/08/30 15:00
ビルなどの大きな建物の冷暖房を行う機械で、冷媒にフロンガスではなく水を使用しているため環境性に優れており、熱源については他の機械が排出した熱を使用することもできます。
2.インバータ化工事 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/08/30 15:00
当社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。ただし、当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/08/30 15:00
みなし保有株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 住友不動産㈱ 24,100 24,100 同社株式は、当該会社が管理する建物に係る設備機器の保守に関する取引関係の維持・強化を目的として株式を保有しております。同社株式については、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の適否を取締役会等で検証しております。但し、定量的な効果及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響を鑑みて開示を控えさせていただきます。 有 87,699 71,926
該当はありません。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/30 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年5月31日) 当事業年度(2021年5月31日) 繰延税金負債 建物附属設備(資産除去費用) 3,039 3,210 前払年金費用 6,967 366
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/30 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 繰延税金負債 建物附属設備(資産除去費用) 3,039 3,210 退職給付に係る資産 6,967 366
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/08/30 15:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。