繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 1億6569万
- 2023年3月31日 -28.78%
- 1億1801万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2023/06/23 10:04
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額489,732千円は、会計処理の確定により286,033千円減少し、203,698千円となっております。また、前連結会計年度末の商標権は435,381千円、繰延税金負債は140,687千円それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 10:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 38,406 52,848 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △3,185 △2,967 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 10:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産の合計 64,461 87,431 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △8,847 △8,424 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は4,872,858千円となり、前連結会計年度末と比べて275,184千円増加いたしました。2023/06/23 10:04
流動負債は1,269,845千円となり、前連結会計年度末に比べ304,131千円増加いたしました。これは主に大阪病院開院に向けた医療機器購入により未払金が189,817千円増加、未払法人税等が60,510千円増加、1年内返済予定長期借入金が36,141千円増加したことによるものであります。また、固定負債は3,603,013千円となり、前連結会計年度末に比べ28,947千円減少いたしました。これは主に長期借入金が17,582千円増加した一方で繰延税金負債が47,682千円減少したことによるものであります。
(純資産)