半期報告書-第14期(2026/02/01-2027/01/31)
株主資本の金額の著しい変動
当中間連結会計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ26,350千円増加しております。
当社は、2026年4月22日開催の第13回定時株主総会の決議に基づき、2026年6月5日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,704,395千円減少し、利益剰余金が3,408,791千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間末において資本金が6,697,386千円、資本剰余金が10,408,828千円、利益剰余金が621,364千円となっております。
当中間連結会計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ26,350千円増加しております。
当社は、2026年4月22日開催の第13回定時株主総会の決議に基づき、2026年6月5日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,704,395千円減少し、利益剰余金が3,408,791千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間末において資本金が6,697,386千円、資本剰余金が10,408,828千円、利益剰余金が621,364千円となっております。