シーアールイー(3458)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年7月31日
- 5959万
- 2019年10月31日 -86.51%
- 803万
- 2020年1月31日 +24.62%
- 1001万
- 2020年4月30日 +152.13%
- 2525万
- 2020年7月31日 +138.95%
- 6034万
- 2020年10月31日 +289.46%
- 2億3503万
- 2021年1月31日 -1.34%
- 2億3188万
- 2021年4月30日 -76%
- 5564万
- 2021年7月31日 -56.44%
- 2423万
- 2021年10月31日 -5.1%
- 2300万
- 2022年1月31日 +34.78%
- 3100万
- 2022年4月30日 +9.68%
- 3400万
- 2022年7月31日 +141.18%
- 8200万
- 2022年10月31日 -6.1%
- 7700万
- 2023年1月31日 +270.13%
- 2億8500万
- 2023年4月30日 -40%
- 1億7100万
- 2023年7月31日 -21.05%
- 1億3500万
- 2023年10月31日 +131.85%
- 3億1300万
- 2024年1月31日 -9.9%
- 2億8200万
- 2024年4月30日 +7.09%
- 3億200万
- 2024年7月31日 +73.18%
- 5億2300万
- 2024年10月31日 +7.84%
- 5億6400万
- 2025年1月31日 -19.15%
- 4億5600万
個別
- 2019年7月31日
- 5606万
- 2020年7月31日 -54.36%
- 2558万
- 2022年7月31日 +32.87%
- 3400万
- 2023年7月31日 +97.06%
- 6700万
- 2024年7月31日 +520.9%
- 4億1600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/10/30 13:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年7月31日) 当事業年度(2024年7月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 255百万円 357百万円 繰延税金負債合計 △511 △283 繰延税金資産(負債)純額 67 416 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/10/30 13:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が69百万円増加しております。この増加の主な内容は、一部の連結子会社において、税務上の繰越欠損金等の発生に伴い評価性引当額を追加認識したことによるものであります。前連結会計年度(2023年7月31日) 当連結会計年度(2024年7月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 45百万円 84百万円 繰延税金負債合計 △517 △289 繰延税金資産(負債)純額 135 523