- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に持分法による投資損益を加減した数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/10/30 13:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額78百万円は、本社機能に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)=営業利益又は損失(△)+持分法投資損益
4.報告セグメントの変更等に関する事項
2024/10/30 13:44- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に持分法による投資損益を加減した数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/10/30 13:44 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、2024年9月13日に2022年7月期から2026年7月期までの第2次中期経営計画における数値目標を修正し、2026年7月期までに事業利益100億円以上、最終年度ROE15%以上を数値目標としております。
※事業利益=営業利益+持分法投資損益+のれん償却費(連結子会社・持分法適用会社)+事業投資による損益
2024/10/30 13:44- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上原価は、52,703百万円(前年同期比34.0%増)となりました。これは主に物流投資事業における不動産販売原価等を計上したことによるものであります。この結果、当連結会計年度の売上総利益は14,198百万円(前年同期比10.6%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は6,152百万円(前年同期比8.1%増)となりました。これは主に事業規模の拡大に伴う人員増加により人件費等が増加したことによるものであります。この結果、当連結会計年度の営業利益は8,045百万円(前年同期比12.6%増)となりました。
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