- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他事業において、30,840千円の減損損失を計上しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/23 15:44- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 82,476千円
5.発生したのれん(または負ののれん)の金額、発生原因
(1)発生した負ののれん発生益の金額
2026/06/23 15:44- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれん
のれんについては、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権につきましては貸倒実績率により、貸倒懸念債権等、特定の債権につきましては、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額及び当該支給見込額に対応する社会保険料会社負担見込額のうち当連携会計年度の負担額を計上しております。2026/06/23 15:44 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 交際費等永久に損金に算入されない項目 | 1.1 | 1.7 |
| 負ののれん発生益の益金不算入 | - | △21.5 |
| 住民税均等割 | 0.1 | 0.1 |
2026/06/23 15:44- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高4,440,062千円(前期比114.9%)、営業利益1,051,249千円(同92.0%)、経常利益1,038,270千円(同92.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,570,338千円(同384.6%)となりました(負ののれん発生益を含む)。
前連結会計年度まで「検索連動型広告代行事業」としていた報告セグメントは、当第4四半期会計期間より「運用型広告代行事業」に名称を変更しております。なお、当該変更はセグメント名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。また、当連結会計年度において、井嶋金銀工業株式会社を連結子会社化したことに伴い、「貴金属リユース・加工・精錬事業」を新たな報告セグメントとして追加しております。
2026/06/23 15:44- #6 負ののれん発生益(連結)
貴金属リユース・加工・精錬事業に係る負ののれん発生益2,078,755千円を計上しております。
2026/06/23 15:44- #7 負ののれん発生益の注記(連結)
ののれん発生益
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/23 15:44- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ のれん
のれんについては、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。
(3)重要な引当金の計上基準
2026/06/23 15:44- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3) のれん
のれんについては、その効果を発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。
3.引当金の計上基準
2026/06/23 15:44