リンクバル(6046)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年9月30日
- 1103万
- 2015年9月30日 -11.34%
- 978万
- 2016年9月30日 -25.11%
- 732万
- 2017年9月30日 -2.92%
- 711万
- 2018年9月30日 -7.51%
- 657万
- 2019年9月30日 +323.35%
- 2785万
- 2020年9月30日 -5.28%
- 2638万
- 2021年9月30日 -47.61%
- 1382万
- 2022年9月30日 -43.93%
- 774万
- 2023年9月30日 -76.86%
- 179万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、システムが稼働している複数のサーバが不測の事態によって停止し、または、それらのサーバ上に蓄積されたデータが失われることにより当社の事業の遂行に支障を来たさないよう、データをクラウド上に保管するなど、一定のセキュリティレベルを実現し、データの日次バックアップ、バックアップデータの分散格納を実施する等、考えられる範囲において起こり得るトラブルを想定し、その回避策を講じております。2025/12/19 15:31
しかしながら、自然災害や事故、ユーザー数及びトラフィックの急増やソフトウエアの不具合、ネットワーク経由の不正アクセスやコンピュータウイルスの感染等の外的要因、当社グループのコンピュータシステム上に生じた不具合、人為的なミス等の内部要因によって、通信ネットワークの寸断、クラウドサービスの停止、コンピュータシステムの動作停止等の不測の事態が発生した場合には、サービス提供が停止するなどの支障が生じ、当社の事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
④ インターネット業界の技術革新やAI技術の進歩に係るリスクについて - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2025/12/19 15:31
なお、商標権は10年、またソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/19 15:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 一括償却資産 210 〃 152 〃 ソフトウエア 31,278 〃 39,846 〃 減損損失 - 〃 34,137 〃
前事業年度(2024年9月30日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/19 15:31
(注)1.評価性引当額が73,010千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額が34,137千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が37,930千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 一括償却資産 210 〃 220 〃 ソフトウエア 31,278 〃 39,846 〃 減損損失 - 〃 34,137 〃
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2025/12/19 15:31
なお、商標権は10年、またソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準