テラスカイ(3915)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 製品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年11月30日
- 3624万
- 2015年11月30日 +275.5%
- 1億3608万
- 2016年11月30日 +1.54%
- 1億3817万
- 2017年11月30日 -14.47%
- 1億1818万
- 2018年11月30日 -67.56%
- 3833万
- 2019年11月30日 +610%
- 2億7216万
- 2020年11月30日 -49.25%
- 1億3813万
- 2021年11月30日
- -5119万
- 2022年11月30日 -94.41%
- -9953万
- 2023年11月30日 -48.08%
- -1億4738万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 15:05
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)(単位:千円) 報告セグメント ソリューション事業 製品事業 計 一時点で移転される財及びサービス 5,970 27,797 33,767
(単位:千円) 報告セグメント ソリューション事業 製品事業 計 一時点で移転される財及びサービス 11,650 24,543 36,193 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品事業2024/01/15 15:05
当第3四半期連結累計期間における製品事業は、引き続き「DataSpider Cloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約はいずれも堅調で、各製品でサブスクリプション売上が増加しているものの、初期導入開発売上が減少したこと等により、売上高は1,233,562千円(前年同期比0.1%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、引き続き「mitoco」の新機能開発へ積極投資していることによるコスト増や大型イベントへの参加、mitocoのタクシー内動画広告制作・出稿を行ったこと等で、147,388千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)99,531千円)となりました。