- 3915
- 2026/08/27
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 19.74倍
- 2016年以降
- 10.31-321.51倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.41倍
- 2016年以降
- 1.55-36.17倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0.73%
- ROE 予
- 12.2%
- ROA 予
- 6.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/01/13 15:01
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年11月30日) 減価償却費 37,190千円 62,606千円 のれん償却費 ― 1,849 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/01/13 15:01
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末より213,512千円増加し、638,978千円となりました。これは主に、本社移転に伴い敷金及び保証金が38,910千円が増加し、また、ソフトウエアが83,502千円、のれんが46,228千円増加したこと等によるものであります。
(繰延資産) - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)事業譲渡契約に定められた条件付取得対価の内容及びそれらの今後の会計処理方針2017/01/13 15:01
契約書に基づき、一定の要件達成度合いに応じて、追加の支払をすることとしています。また、取得対価の追加の支払いが発生した場合には、取得時に支払ったものとみなして取得価額を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれん発生益の金額及び発生原因