営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 2億6028万
- 2017年2月28日 -22.23%
- 2億242万
個別
- 2016年2月29日
- 3億899万
- 2017年2月28日 -38.91%
- 1億8877万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額32,726千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2017/05/29 15:04
2.セグメント利益の調整後の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△413,648千円は、内部取引消去額16,850円、各報告セグメントに配分していない全社費用△430,498千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額128,555千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額6,750千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,153千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益の調整後の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2017/05/29 15:04 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/05/29 15:04
(概算額の算定方法)売上高 51,151千円 営業利益 △20,959 経常利益 △20,624
企業結合が連結会計年度開始の日に開始したと仮定して算定した売上高及び営業利益と取得企業の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を影響の概算額としております。 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、引き続き大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因とし大幅な増収となったものの、外注費の増加、大型のシステム連携案件やSalesforce Lightning (注7)等の新技術を使った挑戦的な案件に取り組んだことで想定以上の開発期間を要することとなり収益に影響しました。2017/05/29 15:04
これらの結果により、売上高は2,819,751千円(前期比47.6%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、407,127千円(前期比9.5%減)となりました。
②製品事業 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、売上高は714,764千円(前連結会計年度比25.4%増)となりました。2017/05/29 15:04
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、各事業区分損益及び調整額△413,648千円の結果、202,421円(前連結会計年度比22.2%減)となりました。なお、事業区分別の要因は以下のとおりであります。