営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 7億2534万
- 2021年2月28日 +7.49%
- 7億7967万
個別
- 2020年2月29日
- 5億1781万
- 2021年2月28日 -31.87%
- 3億5280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,404千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2021/05/31 15:00
2.セグメント利益の調整後の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△906,001千円は、内部取引消去額△6,800千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△899,200千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,341,812千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額7,380千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額283千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益の調整後の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2021/05/31 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ソリューション事業)2021/05/31 15:00
当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発、AWSへのクラウドマイグレーション案件の増加を主因として9,579,541千円(前連結会計年度比25.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は1,527,454千円(前連結会計年度比28.7%増)となりました。
(製品事業)