- 6047
- 2026/09/03
- 時価
- 97億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-296.62倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2015年以降
- 1.06-9.75倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Gunosy(6047)の株式給付引当金の推移 - 通期
連結
- 2019年5月31日
- 300万
- 2020年5月31日 +300%
- 1200万
- 2021年5月31日 -41.67%
- 700万
- 2022年5月31日 -57.14%
- 300万
- 2023年5月31日 +200%
- 900万
- 2024年5月31日 -11.11%
- 800万
- 2025年5月31日 -87.5%
- 100万
- 2026年5月31日 +100%
- 200万
個別
- 2019年5月31日
- 300万
- 2020年5月31日 +300%
- 1200万
- 2021年5月31日 -41.67%
- 700万
- 2022年5月31日 -57.14%
- 300万
- 2023年5月31日 +200%
- 900万
- 2024年5月31日 -11.11%
- 800万
- 2025年5月31日 -87.5%
- 100万
- 2026年5月31日 +100%
- 200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/08/25 15:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 業務委託費 298百万円 211百万円 株式給付引当金繰入額 8百万円 7百万円
前連結会計年度において、主要な費目として表示しておりませんでした「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度においても表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当連結会計年度末においては、重要な貸倒実績がなく、また貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。2026/08/25 15:30 - #3 引当金明細表(連結)
- 2026/08/25 15:30
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 株式給付引当金 18 11 20 9 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/08/25 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年5月31日) 当事業年度(2026年5月31日) ソフトウエア償却超過額 22百万円 24百万円 株式給付引当金 5百万円 2百万円 投資有価証券評価損 99百万円 99百万円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/08/25 15:30
(注)1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) ソフトウエア償却超過額 35百万円 35百万円 株式給付引当金 5百万円 2百万円 投資有価証券評価損 298百万円 301百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法によっております。2026/08/25 15:30