- 6047
- 2026/10/09
- 時価
- 89億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-296.62倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2015年以降
- 1.06-9.75倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2019年5月31日
- 1億3900万
- 2020年5月31日 -6.47%
- 1億3000万
個別
- 2019年5月31日
- 1億900万
- 2020年5月31日 -32.11%
- 7400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/31 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が118百万円増加しております。この増加の主な内容は、投資有価証券評価損及び関係会社株式評価損の計上に係る評価性引当額の増加によるものであります。前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 未払事業税 17百万円 9百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/31 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が129百万円増加しております。この増加の主な内容は、関係会社株式評価損に係る評価性引当額を90百万円認識したことによるものであります。前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 未払事業税 26百万円 14百万円 繰延税金負債合計 -百万円 0百万円 繰延税金資産の純額 139百万円 130百万円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響)2020/08/31 15:00
新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与える事象であります。今後の広がり方や終息時期を予測することは困難でありますが、当社では、当事業年度末時点で入手可能な情報をもとに、今後2021年5月期の一定期間にわたり、当該影響が継続するとの仮定のもと、投資有価証券の減損や繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響)2020/08/31 15:00
新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与える事象であります。今後の広がり方や終息時期を予測することは困難でありますが、当社グループでは、当連結会計年度末時点で入手可能な情報をもとに、今後2021年5月期の一定期間にわたり、当該影響が継続するとの仮定のもと、投資有価証券の減損や繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。