訂正有価証券届出書(新規公開時)
(企業結合等関係)
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
事業分離
1.事業分離の概要
(1)分離先企業の名称
中超住江デバイス・テクノロジー株式会社
(2)分離した事業の内容
太陽電池用シリコンインゴットのスライス賃加工事業並びに太陽電池用シリコンウエハの製造及び販売
(3)事業分離を行った主な理由
競争が激しい太陽電池事業でありますが、今後、需要が盛り上がることが期待される太陽電池事業の中で、同社設立のパートナーである環境・リサイクル技術を有する住江織物株式会社と当社が有する製品開発技術と加工技術などそれぞれの強みを結集させて、高効率な太陽電池を生み出している太陽電池メーカーなどのニーズに応えるためであります。
(4)事業分離日
平成25年9月1日
(5)企業結合の法的形式
当社を分離元企業とし、中超住江デバイス・テクノロジー株式会社を分離先企業とする事業の譲渡を実施しました。
2.実施した会計処理の概要
(1)持分変動利益の金額
46,567千円
(2)受取対価の種類
中超住江デバイス・テクノロジー株式会社の普通株式及び現金
(3)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
3.分離した事業が含まれていた報告セグメント
電子材料スライス周辺事業
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
事業分離
1.事業分離の概要
(1)分離先企業の名称
中超住江デバイス・テクノロジー株式会社
(2)分離した事業の内容
太陽電池用シリコンインゴットのスライス賃加工事業並びに太陽電池用シリコンウエハの製造及び販売
(3)事業分離を行った主な理由
競争が激しい太陽電池事業でありますが、今後、需要が盛り上がることが期待される太陽電池事業の中で、同社設立のパートナーである環境・リサイクル技術を有する住江織物株式会社と当社が有する製品開発技術と加工技術などそれぞれの強みを結集させて、高効率な太陽電池を生み出している太陽電池メーカーなどのニーズに応えるためであります。
(4)事業分離日
平成25年9月1日
(5)企業結合の法的形式
当社を分離元企業とし、中超住江デバイス・テクノロジー株式会社を分離先企業とする事業の譲渡を実施しました。
2.実施した会計処理の概要
(1)持分変動利益の金額
46,567千円
(2)受取対価の種類
中超住江デバイス・テクノロジー株式会社の普通株式及び現金
(3)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 116,567千円 |
| 固定資産 | 122,650千円 |
3.分離した事業が含まれていた報告セグメント
電子材料スライス周辺事業
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
| 売上高 | 584,781千円 |
| 営業損失 | 174,426千円 |