- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業外損益、経常利益)
当連結会計年度における営業外損益は、営業外収益が8,838千円、営業外費用が5,609千円となりました。営業外収益の主な内訳は助成金収入であり、営業外費用の主な内訳は支払利息であります。この結果、経常利益は455,382千円(前期比:379.4%増)となりました。
(特別損益、当期純利益、親会社株主に帰属する当期純利益)
2019/09/26 15:56- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、金額的重要性が高まったため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた543千円は、「為替差損」215千円、「その他」328千円として組み替えております。
2019/09/26 15:56- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた1,536千円は、「自販機収入」666千円、「その他」870千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた557千円は、「為替差損」215千円、「その他」342千円として組み替えております。
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