- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2020/09/25 16:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
2020/09/25 16:06- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) | 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) |
| 減価償却費 | 30,338 | 〃 | 35,345 | 〃 |
| のれん償却額 | 10,124 | 〃 | 54,085 | 〃 |
(表示方法の変更)
「減価償却費」及び「
のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より販売費及び一般管理費のうち主要な費目として表示しております。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度におきましても販売費及び一般管理費のうち主要な費目として表示しております。
2020/09/25 16:06- #4 事業等のリスク
③ 新規事業、業務提携や買収について
当社グループは、新規事業への挑戦、他社との業務提携や企業買収等が、将来の成長性、収益性等を確保するために必要不可欠な要素であると認識しております。しかしながら、当社想定した成果を得ることができず、のれんの減損や、事業再編等に伴う事業売却損、事業清算損その他これに伴う費用等が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。なお、当連結会計年度末ののれんの帳簿価額は280,910千円であります。
当該リスクの対応策として、当社グループは、新規事業を含む全ての部門業績を週次でモニタリングしており、必要に応じて、戦略の見直しや対応策の検討を速やかに実施する体制を構築しております。
2020/09/25 16:06- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用 1,700千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2020/09/25 16:06- #6 固定資産の減価償却の方法
自社利用のソフトウェア 5年
のれん 5年
(3) リース資産
2020/09/25 16:06- #7 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。
| のれん | SIMCHANGE事業譲受 | 150,000 千円 |
| 最安修理ドットコム事業譲受 | 75,000 〃 |
2020/09/25 16:06- #8 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※2 当連結会計年度に事業譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
| 流動資産 | 58,155千円 |
| 固定資産 | 222,440〃 |
| のれん | 248,329〃 |
| 流動負債 | △41,037〃 |
2020/09/25 16:06- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産については、前連結会計年度に比べて951,259千円増加し、3,068,982千円となりました。これは主に、業容拡大に伴う売掛金の増加779,643千円や現金及び預金の増加88,775千円があったことによるものであります。
固定資産については、前連結会計年度に比べて454,492千円増加し、954,246千円となりました。これは主に、事業譲受に伴うのれんの増加194,244千円や建物の増加129,655千円及び、土地の増加84,510千円によるものであります。
(負債の部)
2020/09/25 16:06- #10 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2020/09/25 16:06- #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、今後、2021年6月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、のれんの減損判定等の会計上の見積りを行っております。
2020/09/25 16:06- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
受注契約に係る将来の損失の発生に備えるため、当連結会計年度末における受注契約に係る損失見込額を計上しております。
(4) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。
2020/09/25 16:06