有価証券報告書-第66期(2022/04/01-2023/03/31)
(4) 戦略
当社グループでは、サステナビリティ委員会にて重要課題を設定し、各々の重要課題に対して戦略の立案等を進
めており、環境、人材については以下の通りとなります。
他の重要課題については開示準備が整い次第、随時公表していく予定です。
① 環境
気候変動に対する取り組みとしてTCFDの枠組みを活用して、ビジネスや戦略に及ぼす影響について、IPCCのシ
ナリオRCP2.6(2℃シナリオ)、RCP8.5(4℃シナリオ)、IEAの持続可能な開発シナリオ(2℃未満シナリオ)な
どを参照して重要リスクと機会の特定を行いました。時間軸は、短期(現在~2025年)、中期(2026~2030
年)、長期(2031年以降)で分類しております。
リスク
財務や経営戦略への影響が大きいと考えられるリスクは以下の通りです。

機会
財務や経営戦略への影響が大きいと考えられる機会は以下の通りです。

当社グループでは、サステナビリティ委員会にて重要課題を設定し、各々の重要課題に対して戦略の立案等を進
めており、環境、人材については以下の通りとなります。
他の重要課題については開示準備が整い次第、随時公表していく予定です。
① 環境
気候変動に対する取り組みとしてTCFDの枠組みを活用して、ビジネスや戦略に及ぼす影響について、IPCCのシ
ナリオRCP2.6(2℃シナリオ)、RCP8.5(4℃シナリオ)、IEAの持続可能な開発シナリオ(2℃未満シナリオ)な
どを参照して重要リスクと機会の特定を行いました。時間軸は、短期(現在~2025年)、中期(2026~2030
年)、長期(2031年以降)で分類しております。
リスク
財務や経営戦略への影響が大きいと考えられるリスクは以下の通りです。

機会
財務や経営戦略への影響が大きいと考えられる機会は以下の通りです。
