退職給付に係る負債
連結
- 2017年6月30日
- 2億6929万
- 2018年6月30日 -98.31%
- 456万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/13 16:04
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 長期未払金 - 39,993 退職給付に係る負債 82,729 1,532 固定資産償却超過額 1,167 2,022
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④固定負債2018/12/13 16:04
前連結会計年度末に比べ119,796千円減少し、155,732千円となりました。これは、主に退職給付に係る負債が264,729千円減少し、長期未払金が130,611千円増加したことによるものです。
⑤純資産 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
小規模企業等における簡便法の採用
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2018/12/13 16:04 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、確定給付型の制度として退職一時金制度のほか、確定拠出型年金制度を採用しております。2018/12/13 16:04
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
なお、当社は、平成29年7月1日付で退職金規程を廃止し、確定拠出年金制度へ移行いたしました。