ナガオカ(6239)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 水関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年9月30日
- -3881万
- 2016年9月30日
- 1520万
- 2017年9月30日 +269.1%
- 5611万
- 2018年9月30日
- -3921万
- 2019年9月30日
- -2288万
- 2020年9月30日 -57.66%
- -3608万
- 2021年9月30日
- -1388万
- 2022年9月30日 -267.3%
- -5098万
- 2023年9月30日 -46.34%
- -7461万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/14 10:03
「水関連」セグメントにおいて、矢澤フェロマイト株式会社の株式を取得し、子会社化したことにより、のれんが発生しております。当該事象に伴うのれんの発生額は23,939千円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/14 10:03
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 エネルギー関連 水関連 計 一時点で移転される財 80,668 271,484 352,153 352,513
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/14 10:03
「水関連」セグメントにおいて、矢澤フェロマイト株式会社の株式を取得し、子会社化したことにより、のれんが発生しております。当該事象に伴うのれんの発生額は23,939千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 水関連事業
取水分野では、各地で進められている取水設備の老朽化や耐震化に伴う改修工事等により、取水スクリーンの需要は底堅く、堅調に推移しております。また、水処理分野では、主として連結子会社の矢澤フェロマイト株式会社が請け負っている浄水場改修工事が進捗し、売上に寄与しました。一方で、事業規模拡大に向けた人員増強や営業活動の強化に伴い販売費及び一般管理費が増加しました。
これらの結果、売上高291,895千円(前年同期比1.9%増)、セグメント損失74,618千円(前年同期はセグメント損失50,988千円)となりました。2023/11/14 10:03