ナガオカ(6239)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 水関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年12月31日
- -2405万
- 2016年12月31日
- 2957万
- 2017年12月31日 +53.1%
- 4527万
- 2018年12月31日
- -4342万
- 2019年12月31日 -47.47%
- -6403万
- 2020年12月31日
- 2153万
- 2021年12月31日 +382.4%
- 1億389万
- 2022年12月31日
- -3125万
- 2023年12月31日 -26.34%
- -3948万
- 2024年12月31日
- -2361万
- 2025年12月31日 -315.38%
- -9810万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 9:32
当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 エネルギー関連 水関連 計 一時点で移転される財 156,098 657,868 813,967 813,967
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 水関連事業
取水分野では、各地で進められている取水設備の老朽化や耐震化に伴う改修工事等により、取水スクリーンの需要は底堅く、受注は堅調に推移しております。また、水処理分野においても、官公庁向け並びに民間企業向けの案件を獲得できており、順調に受注は積み上がっております。一方で、当第2四半期連結累計期間の成績は、一部の案件については工事の進捗度に応じて収益を計上しているものの、納期・工期が当連結会計年度の下半期となっている案件が多く、前連結会計年度と比較し低調な状況となっております。
これらの結果、売上高904,937千円(前年同期比7.8%減)、セグメント損失39,484千円(前年同期はセグメント損失31,252千円)となりました。2024/02/13 9:32