ナガオカ(6239)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 水関連の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 1億6718万
- 2015年9月30日
- -3881万
- 2015年12月31日
- -2405万
- 2016年3月31日
- -116万
- 2016年9月30日
- 1520万
- 2016年12月31日 +94.51%
- 2957万
- 2017年3月31日 +131.7%
- 6851万
- 2017年9月30日 -18.1%
- 5611万
- 2017年12月31日 -19.32%
- 4527万
- 2018年3月31日 +169.76%
- 1億2212万
- 2018年9月30日
- -3921万
- 2018年12月31日 -10.75%
- -4342万
- 2019年3月31日
- -3839万
- 2019年6月30日 -51.59%
- -5819万
- 2019年9月30日
- -2288万
- 2019年12月31日 -179.79%
- -6403万
- 2020年3月31日
- -6361万
- 2020年6月30日 -49.86%
- -9534万
- 2020年9月30日
- -3608万
- 2020年12月31日
- 2153万
- 2021年3月31日 +187.74%
- 6197万
- 2021年6月30日 +18.62%
- 7351万
- 2021年9月30日
- -1388万
- 2021年12月31日
- 1億389万
- 2022年3月31日 +89.3%
- 1億9667万
- 2022年6月30日 +13.87%
- 2億2395万
- 2022年9月30日
- -5098万
- 2022年12月31日
- -3125万
- 2023年3月31日
- 1億552万
- 2023年6月30日 +229.51%
- 3億4770万
- 2023年9月30日
- -7461万
- 2023年12月31日
- -3948万
- 2024年3月31日
- 2億3479万
- 2024年6月30日 +56.49%
- 3億6742万
- 2024年12月31日
- -2361万
- 2025年6月30日
- 3億5330万
- 2025年12月31日
- -9810万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)2025/09/24 11:53
(注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。(単位:千円) エネルギー関連 水関連 合計 当期末残高 - 14,363 14,363
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 主要な設備の状況
- 2025/09/24 11:53
- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/09/24 11:53
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)報告セグメント 合計 エネルギー関連 水関連 収益認識の時期
- #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社及び連結子会社の各構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2025/09/24 11:53
当社グループは、取り扱う製品・サービスごとに包括的な戦略を立案し事業活動を展開しており、取り扱う製品・サービスの類似性を考慮し、「エネルギー関連事業」及び「水関連事業」の2つを報告セグメントとしています。
「エネルギー関連事業」は、主に石油精製及び石油化学プラント用内部装置「スクリーン・インターナル」の製造・販売を行っています。「水関連事業」は、主に取水用スクリーンの製造・販売並びにケミレス及びハイシスの製造・販売、水処理プラント工事を行っています。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/09/24 11:53
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員、嘱託社員、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しています。2025年6月30日現在 エネルギー関連事業 21 (-) 水関連事業 61 (4) 全社(共通) 141 (29)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、当社グループの管理部門及び製造部門に所属している者です。なお、当社グループの管理部門及び製造部門は、同一の従業員が複数の事業に従事しているため、全社(共通)に区分しています。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 存事業の改革2025/09/24 11:53
a.水関連事業
エネルギー関連事業に依存した収益構造からの脱却を目指し、従前より水関連事業の規模拡大に取り組んでまいりました。また、M&Aを通して上水道・排水処理設備の設計、製作、据付等の事業領域にも進出したことにより、対応可能な施設設計、受託範囲が広がり、事業規模の拡大に寄与しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 水関連事業
受注については、取水分野は堅調に推移しており、水処理分野では国内の浄水場等の設備更新や修繕に係る受注、国内民間向けの受注が重なったこと、海外向け営業活動の成果もあり、前期を上回る結果となりました。損益面については、受注済み案件の製造・工事が予定どおり進捗し、売上高は3,129,140千円(前期比6.4%増)となりましたが、一方で、人員の増強、研究開発活動の強化、子会社である矢澤フェロマイト株式会社の本社オフィス移転など、経費の増加要因があり、セグメント利益は353,303千円(前期比3.8%減)となりました。2025/09/24 11:53