純資産
連結
- 2018年6月30日
- 25億7154万
- 2019年6月30日 -5.26%
- 24億3639万
- 2020年6月30日 +24.45%
- 30億3197万
個別
- 2018年6月30日
- 18億4151万
- 2019年6月30日 -3.62%
- 17億7489万
- 2020年6月30日 +31.34%
- 23億3112万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,034,794千円増加し、3,313,421千円となりました。2020/09/29 15:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は3,031,978千円となり、前連結会計年度末に比べ595,583千円の増加となりました。これは主に、繰延ヘッジ損益が41,886千円減少した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が703,636千円増加したことによるものです。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。2020/09/29 15:01 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/09/29 15:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/29 15:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 1株当たり純資産額 353.14円 437.56円 1株当たり当期純利益 52.31円 101.51円
2.当社は、2020年2月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っています。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しています。